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Football Manager 14 日記 Barnet #01

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ゲームスタート
イングランド・フットボールカンファレンス最上位ディヴィジョンのカンファレンスプレミアに挑戦。元プロ選手のイングランド人監督としてリアル感を出し、純粋にプレイをノーリセットで楽しむというもので、移籍MOD(アドオン)を入れずに14.3の状態で始めた。

選択したチームは降格したばかりらしい Barnet 。トレーニング施設が優れているものの、立ち見席を含むスタジアムの規模が小さく、厳しい予算が見込まれる。


プレシーズン始動

フットボールマネージャー 攻略チャート 一年目初日
http://footballmanager.jp/blog-entry-56.html

0人だったフィジカルチームに、ヘッドフィジオとフィジコ一名を追加。スカウト活動範囲が「UK/アイルランド」のみなので、全てブリテン島の島民に。理事会が定める人員の枠が少ないので、大きな変革は出来なかった。
他、フレンドリーマッチの組み直し、若手のローン移籍リスト掲載と淡々と進めていくが、理事会が「ローン移籍に頼るべきではない」と親クラブの検討を断固拒否。仕方なく各チームのページに飛んでリストアップし、23歳以下の選手を3名、24歳以上の選手を1名借りてきた。


David Stephens

21歳にして副主将を務めるセントラルDF。屈強な体格をベースに、リーグ1クラスまで成長するらしい。

William Edjenguele

新戦力のフランス人セントラルDF。左利きでフィジカルが強みだが、最低限のメンタルを有する。

Steve Howard

新戦力の37歳スコティッシュ・ストライカー。鈍足だが空中戦に必要な能力が全て備わっている。

他に、チャンピオンシップのCharltonから左FB Morgan Foxをローン移籍で獲得する等、計8名の積極補強を実施。内訳は、ボスマン移籍5名とローン移籍3名である。




どうでもいいカップ戦ボーナスを低額に変更し、およそ70kの予算オーバー。ローン移籍の枠が余っており、今夏移籍市場の終盤に売れ残った選手を借りるか、思い切ってフリーの選手をキープレイヤー契約(代理人なし)するくらいの余裕がある。
ただし、余剰戦力も複数抱えているため、来冬移籍市場で整理することも忘れてはならない。




初週の週末に紅白戦を組み、スタッフ刷新や移籍人事で落ち込んだトップチームの選手の士気をケアする。
なぜかセミプロチームに 1-0 で負けているが、積極的な試合後のチームトークでカバー。主力組と控え組に分け、控え選手はリザーブチームに出場可能にして体調を整えた。
なお、戦術セットはホーム用とアウェイ用の二つで、次回に紹介する。

 

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